赤い糸の女 最終回 あらすじ ネタバレ赤い糸の女
昼ドラマ
公式サイト記事一覧赤い糸の女 第44話 最終回 あらすじ
芹亜(奥村佳恵)のもとから仁奈子(大和田小巴音)を救出し、上田の家でこつこつと反物を織って暮らそうと決めた唯美(三倉茉奈)。しかしその頃、芹亜は恐ろしい現実に襲われていた。
徳須(瀬川亮)からその知らせを聞き、芹亜の職場へかけつけた唯美は、彼女の顔を見て息をのむ。
ついに最終回。唯美と栃彦(加藤和樹)たち家族の未来は…、そして彼女と芹亜とをつなぎ絡み合う赤い糸は…。
2012年11月2日(金)放送予定
芹亜(奥村佳恵)のもとから仁奈子(大和田小巴音)を救出するさいに、韓国からの留学生が芹亜の顔を殴った。
それがきっかけで芹亜の顔が崩れてしまうことに…。
酷い崩れようで徳須(瀬川亮)が唯美に助けを求める。
急遽、唯美の父に見てもらうが、手の施しようが無く、もう元の顔には戻れないと…。
昔の豚志村の顔に戻すことになった。
韓国人留学生KoNは、唯美にプロポーズをする。一緒に韓国に行きましょうと…。
唯美はうれしいが、この土地で生活するのが一番自分にあっていると断る。
豊子のもとに面会に行く唯美。
豊子は、何故か「妙な達成感がある…」「私がここから出たら 優しくしてね」「優しく・・」と
何度も言う。
徳須(瀬川亮)は唯美と結婚したいが、唯美はそれを拒み仁奈子と二人で生活を始める。
貴道家に麻衣子の亡霊があらわれ母と楽しそうに話をしている。
結局、徳須は麻衣子の亡霊と母と生活していくことになるよう。
唯美の元に栃彦が戻ってきた。めでたく三人で生活することになる。
唯美と芹亜が、楽しく談笑し合う。
「豚志村…」「姫志村…」
「私はあなたで、あなたは私…」(二人楽しそう)
-今までのことがすべて丸く収まったように終わる…